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どうやって現地でコネのない留学生がイギリスで仕事を探していくかにズバリ答えます

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始まりました。カネショーです!

 

今日の記事では

イギリス留学中の仕事の探し方3パターンにして記事にしてみました。

 

結論から言いますと、現在はイギリスでもインターネットを利用して留学生の仕事探しが容易になっています。

現地で就職するための大前提として必要なステップは、この留学中のインターンやアルバイトにかかってくると断言できます。

 

ですので、今回の記事をしっかり確認して

 

しっかりと現地の企業でリアルに仕事を経験しグローバル人材としての第一歩を踏めるようになりましょう。

 

海外で仕事の経験を積めば

日本に帰国後でもグローバル化したビジネスシーンに対応できるスキルが身につき、周りより成長した自分を実感することができます。

 

 

留学中になかなか仕事が見つからないと、、

 

短い留学期間で就労ビザを取れる可能性がグンッと減り

グローバル化による将来の不安を払拭できないまま留学を終えてしまう危険性があります。

 

これでは、日本に帰国後でも憧れの外資系への転職も難しいかもしれません。

 

「海外に留学したら、現地で仕事を経験してみたい」

 

「ワンチャン現地の企業から就労ビザをもらって就職したい」

 

と思っている方は多いと思います。

 

そんな方は必見の内容となっております

 

それではスタートです!

 

① 大学の求人ページを利用する

  

(マンチェスター大学HP:キャリアサービス)

 

一番安全で手っ取り早い方法は、あなたの通う大学が提供するリクルートサービスを利用することです。

 

僕も入学後すぐに大学のキャリアサービスの職員の方に履歴書と職務経歴書を送りました。

大学にもよりますが、専門のキャリアカウンセラーさんと直接お話をし

自分の希望や経歴の説明をしてみました。

 

すると、すぐにアパレルのECサイトの運営の有給インターンを紹介してくれました。

 

自分が通う大学が紹介してくれる企業ですので、かなり安心感があります。

 

ただし、ずっと受け身にならずにサイトの求人を随時確認して、興味を持った求人に積極的に応募してみましょう。

 

(大学には色々な学部があるので、多種多様な学生を想定して求人の業界も多種多様です!)

 

②「ビジネス特化型SNS」のLinkedInを活用する

 

今欧米では、企業と求職者を繋げる方法が変わってきています。

このLinkedInというSNSサイトはいわば仕事に特化したフェイスブックと言えます。

なんと、全世界4億人のユーザーを抱えています。

日本語にもしっかり対応してます!

 

使い方は簡単です。

フェイスブックのようにあなたのプロフィール(学歴、職歴、希望職種、自己PR)を登録するだけです!

あなたのデータを元にあなたに合った求人が表示されたり

 

うまくアピールさえできれば

あなたの経歴とキャラクターに興味を持った企業がメッセージを送ってきてくれます。

 

もちろん、自分から企業へアプローチをかけるのもありです。

僕のクラスメートも、このサイトを通して仕事を見つけた人が多かったです。

 

イギリスは、日本と比べ物にならないほど外国人留学生と労働者が多いです。

ネットを活用したネットワークによって国籍関係なくお互い利害が一致すれば留学生のあなたでもチャンスが巡ってきます。

 

 

③ 「Reed」 や「Indeed」などの求人サイトで応募する

 

日本にいるときの転職活動と同じように、大手求人サイトを使って求人に応募する方法です。

 

この「Reed」や「Indeed」は、僕の経験から申しますと希望の条件にあった仕事がヒットしやすいです。

 

学生ビザでは週20時間しか働くことができないので

 

検索条件に「Part-time」や「Paid intern(有給インターン)」と言った条件を入力してあなたの希望の職種を検索してみましょう。

(Indeedは、”Careerexperts.uk”から2018年のベスト・ジョブ・サイトに選ばれました

 

特にロンドンは、東京と同じように比較的職が多いのであなたの職歴にあった業界の求人を見つけることができます。

 

大学のキャリアサポートと同様に、あなたの履歴書をアップロードしておくと面接までの話が早くなります!

 

先ほど学生ビザの話をしましたが

 

大学院留学で取得する学生ビザ(Tier4ビザ)は

なんと3学期が終わると就労時間が40時間(フルタイム)に切り替わります。

 

フルタイムに切り替わってからのビザの有効期間は半年以上ありますので

修士課程中にいい仕事が見つからなくても焦る必要はありません。

 

このフルタイム期間で有給インターンを始めても、ワンチャンその企業が就労ビザの手続きをしてくれる会社かもしれません。

 

 

 

このように、イギリス留学中は能動的に動けば日本よりチャンスは多いです。

 

年齢や人種による差別はあまり感じませんし

 

とにかくあなたの行動力とスキル次第といったところです。

 

一度しかないイギリス大学院留学で貴重なグローバル人材となって周りと差をつけられるように、今回紹介した方法で大学院入学後仕事を探してみましょう。

 

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