海外大学をクリアするための英語プレゼンテーションの極意「ネイティブ仕込み」

始まりました。カネショーです。

 

今回の記事は、これから留学に行く人には必ず知っていてほしいプレゼンテーションについての記事です。

 

〜留学先で英語のプレゼンを成功させるための4ステップ構成〜

 

を全て公開します。

 

 

これから海外の大学で留学を考えているあなたにとって

現地で英語のプレゼンをすることは避けて通れない壁であります。

 

「どのような順序で話せばいいのかが分からない」

「自分で話しながら迷子になってしまい、周りも自分も困ってしまう」

「自分の意見を相手にわかりやすく伝える順序やプレゼンの型が知りたい」

 

と日々感じているはずです。

 

 

かくいう私も、イギリスの大学院に留学したての一学期のプレゼンはボロボロでした

 

語学留学の甲斐もあり日常会話ではそこそこ話せてる自身はあったものの・・

 

「アカデミックなテーマに関してみんなの目の前で論理的に話さなくては」

と勝手に緊張していたせいでまともに話せなかったです。

 

私がプレゼンしているときは私が意味不明なことを言っている間

それを聞いているクラスメートや先生もリアクションに困っていました。

 

 

こんな経験を大学院留学の初めにしてしまったので

一学期はプレゼンをサボったり、他の人より短い時間で終わるようにわざと内容を薄くしていました。

 

しかし、大学院の個別指導員が開催していたプレゼンのワークショップに参加し

プレゼンの型やよく使う表現を落ち着いて覚え、その集まりで自分のレベルに合わせて練習した結果

 

 

数分間プレゼンで話すのは苦にならなくなり、

概ね一方通行ではなく一貫性のある話し方ができるようになりました。

 

一学期はあれほどプレゼンが嫌いで大学院の卒業を諦めようと何度も思った私ですが

今や日本語であれ英語であれ人前で発表するのが楽しくなりました。

 

 

 

今回の記事を留学前に読んでおくと

 

⭕️留学先で無駄のない一貫性のある話し方で相手に英語で伝える方法が身につく

 

⭕️ネイティブから「この人伝えるのうまいな〜」と一目置かれるようになる

 

⭕️ロジカルな構造を意識して話せるようになるので、プレゼン途中で言葉につまり

気まずい沈黙が流れなくなる

 

⭕️クラスメートや先生から信頼され自然と人が寄ってくるようになり

留学を成功に近づけることができる

 

⭕️「相手に伝える能力が上がるということは、IELTSのスピーキングでもわかりやすく伝えることができる」

ということでもあり、一石二鳥

 

 

という結果を保証します

 

 

逆に、プレゼンの基本を知らないでがむしゃらに単語帳と英字新聞のみに頼った英語学習を続けていると

 

 

❌あなたの話す英語が書き言葉をそのまま話したような話し方から抜け出せず、

周りの人から嫌がられる

 

❌大学でプレゼンの評価が上がらないだけではなく

あなたが狙っている英語での転職活動、海外移住などで不利益を被る

 

❌よって将来国際人として成功できない

 

 

かつての私もそうでしたが、話し方については本人の癖の側面も大きいので

客観的に見てくれる人の存在や自分で意識的に変えて行くしか方法がありません。

 

自分の問題点に気がついてさえいない人がほとんどなのです。

 

今日この記事を見つけたということは

少なくともあなたはプレゼンに対して苦手意識があると自覚している方であるので

真剣に取り組めばすぐに変わると思います。

 

では今日も行きましょう!

Let’s get started!!

 

 

 

プレゼン内容を組み立てる前に確かめるべき6つのチェックリスト

アカデミックな場でのプレゼンテーションの大きな目的は

 

① 聞き手に特定のテーマに関する知識を共有するために情報をわかりやすく伝える

② そのテーマについてのディスカッションを促す

 

にあります。

 

 

プレゼン前は緊張したりしますが、ここを認識すればあなたのミッションが明確となりリラックスできます。

 

というのも、プレゼントいうと、

「何か面白いことを言わなきゃ」とか

「斬新な意見を言って評価を上げないと」

 

と考えがちな人が多いです。

確かにビジネスのプレゼンではこれらの要素が大きいです(スティーブジョブズがいい例)

 

しかし、大学のプレゼンはあくまでアカデミックな場です。

 

真新しさよりも

“クラスで議論を促したりみんなでもっと話し合いを深めるためにはどんなことを言えばいいのか”

に注目するとあなたが言うべきことが見えてきます。

 

したがって、③簡潔に要点をまとめた自信を持った言い回しの方が適切です。

 

 

さらに、以下の3点についても考えながらプレゼンの内容を考えて行くといいです。

 

④ あなたのプレゼンの狙い(aim)を考える

①と似ていますが、あなたのプレゼンのメインポイントと聞き手に覚えて欲しいことをあらかじめメモしておくと良いです。

 

 

⑤ 話をする人たちのバックグラウンドや知識レベルを考える

大学(院)であった場合、相手のバックグラウンドは大抵が社会経験があり英語のレベルが高いのでボキャブラリーも多少難しくても大丈夫です。

 

語学留学の場合、比較的簡単な表現を使ったりして場を和ませる口調で話した方がその後の議論も促進されます。

 

⑥ 与えられた時間を考える

与えられた時間を考慮し、どれくらいの情報を話すかを決めます。

比較的短かったら(2~3分)、要点の主張は2~3ポイントと絞るとベターです。

 

聞き手は一人の話を黙ってずっと聞くのを苦痛に感じるので

言いたいことが山ほどあっても、要点は最大5ポイントぐらいにしましょう。

 

 

 

どんなプレゼンもこれで怖くない、留学ミッションコンプリートのプレゼン鉄板構成

 

エッセイ同様、プレゼンテーションは大きく分けると導入→本文→結論の構成で進みます。

 

パワーポイントなどを使って視覚的に訴えるのもいいでしょう。

最後に質疑応答やディスカッションがあります。

 

ある程度型のある構成を守って話をすると、聞き手の理解力もアップします。

 

米国の研究機関の実験によると

聞き手はある程度順序だった話の方が順序だっていない話よりも40%も多くの情報を覚えていたそうです。

 

 

基本的にこの3つの構成の趣旨は以下のとおりです。

導入→(これから何を話すか)

本文→(プレゼンのポイント)

結論→(言いたいポイントの再確認)

 

ここからは、プレゼンの各構成内の具体的な構成や表現方法について詳細に解説します。

この構成を意識すればプレゼンで言いたいことが出なくなることはもうなくなります。

 

 

構成1. 聞き手に挨拶をし自己紹介

 

 

こちらに関しては、初回のプレゼンやあなたのことを知らない人の前で話す場合に必要です。

大学などでいつものクラスの前で話すようになった場合は必要ありません。

 

導入に入る前にあなたについて短く紹介しましょう。

これによって聞き手との関係性を良好にしながらプレゼンに進むことができます。

 

・あなたは誰か(名前、出身、何について詳しい、どんなことをしてきたetc)

など信頼を得てもらいあなたに興味を持ってもらえるような内容を考えましょう。

 

「最初の挨拶例」

 

Hello everyone. Let me briefly introduce myself.

My name is “Sho Kaneko”. I come form Japan. Before I start this course here, I got involved in

the editing work at Japanese TV station. I intend to study Communication Technology to use it positively in my future career in my home country.

 

(私の名前は金子翔です。日本から来ました。この大学のコースを始める前は日本のテレビ局で編集関係の仕事に関わっていました。通信技術を勉強し、それを活かして将来母国に貢献できたらと思ってます。)

 

 

構成2.導入 (Introduction)

導入はプレゼンで最も重要なパートです。

 

 

あなたが話すと決めた内容に対して、下記の順序で伝えればわかりやすい導入となります。

コツとしては、特定のテーマに対して広いものから狭いもの(あなたのテーマ)に掘り下げながら説明してあげると良いです。

 

①テーマに関する一般的なトピック

「例」テーマがTelecommunication(遠距離通信技術)であった場合

⬇︎

〜 Telecommunication in the Antarctic (南極大陸における通信技術) 〜

 

②その上であなたのトピックのエリアを説明

⬇︎

Choosing a new telecommunication system (新しい通信システムの導入)

 

③そのエリアの問題点&論点を述べる

⬇︎

南極大陸という地理的な問題(”天気”、”コスト”、”管理が困難”etc)

 

④あなたの論点&主題(thesis)を述べる

⬇︎

よって、VoIP技術が南極大陸では効果的である

 

*VoIP = IPネットワーク上で音声を送受信する通信技術の総称。パケットと音声データを分割してIPネットワーク上で送受信する。社内LANを使用した内線電話や、インターネット電話などに応用されている。

 

⑤これから本文で話す内容をプレビューする

この技術が、③の問題点を全て解消すると前もって述べておく

 

⑥このプレゼンの狙い(結果)を簡単に述べる

 

 

こちらの順序で話せば、聞き手からしてみれば

「あ、南極大陸の通信にそんな問題があるから新しい技術の話に絞ったんだ」

と納得しやすいです。

 

 

例えば、①がなかったり③を飛ばすと聞き手は途中で話を見失います。

 

このテーマはあくまで一例ですが、聞き手がVoIPについて知識がないと判断したら

パワポや資料を別途用意するなどフレキシブルに対応しましょう。

 

この手法によってプレゼンの狙いと言いたいことを簡潔に伝えられるのです。

 

「導入全文例」

First of all, I’d like to give you a brief outline of my presentation.

(まず最初に、今日のプレゼンのおおまかな概要をお伝えします)

 

Today’s topic is the telecommunication in the Antarctic.

(今日のトピックは南極大陸における遠距離通信です)

 

I am going to explore this theme from the perspective of the choice of the new telecommunication.

(このテーマについて、新しい技術の選択の観点から探って行きます)

 

As some of you guys might already know, the introduction of the telecommunication system in the Antarctica has been facing with several problems such as the climate, costs and the difficulty of the management and so on.

(何人かはすでにご存知かもしれませんが、南極大陸の通信技術の導入は天候、コスト、管理の難しさなどの問題がはらんでいるのです)

 

So, my presentation is divided into three main sections.

(よって、私のプレゼンは3つのメインセクションの構成で進んでいきます)

 

First, I will talk about the climate of the south pole and how VoIP works in such a condition.

(1つ目のパートは、南極の聞こうとそんな環境下におけるVoIPの動作性について語ります)

 

Then I will look at the easiness of managing VoIP in the severe environment.

(次は、厳しい環境下での装置の管理の容易さについて)

 

And finally, I will cover the cost efficiency of VoIP.

(そして最後は、VoIPの費用効果面について論じていきます)

 

I hope this will provide us with the current situation that the Antarctic face and the commitment to the brand new tech to cope with such problems.

(今日のプレゼンによって、私たちが南極大陸の現状についての理解をもっと深め、そこの現場の問題を解消するための新技術の貢献などにも気がついていただければと思います)

 

 

 

構成3. プレゼンの主張(The main body of your talk)

 

 

プレゼンの本文は導入で述べた概要を詳細に話すパートです。

構成パターンは数パターンあります。

 

時系列順

あなたの主張の優先度順

テーマ順

 

テーマによって、どのパターンで話したら一番ロジカルの伝わるかを考えてみましょう。

1セクションに1つの主張のみを話すようにしましょう。

 

その1つの主張に対して、エッセイと同じで

サポートセンテンス

具体例

統計データ

 

を加えあなたの主張の正当性を高めましょう。

 

ただし、データを入れすぎたり関係のない話をするとメインの主張がぼやけてしまうので注意しましょう。

 

また、1つのセクションが終わった時にそのセクションのミニサマリーを入れてあげるとあなたの話について来やすくなります。

「例」

Let’s summarize briefly what we’ve looked at.

(ここまでみて来た内容を要約しましょう)

 

Well, that’s about it for this part. We’ve covered ~

(このパートはここまでです。私たちは〜について見て来ましたね)

 

 

次のセクションに入るときも、聞き手の目線に立ちその旨を明確にしてください。

「例」

I’d like to move on to another part of the presentation…

(プレゼンの次のパートに参りましょう)

Now I’d like to look at…

(今度は〜について見ていきましょう)

 

 

本文の各構成に移る際は、サインポスト(signposting)の言語を使用すれば完璧です。

 

構成  サインポスト例
 主張1の説明 The first point I would like to address is…

Let me first explain…

 

Let me begin by explaining why/how ~

 サポート For example…

This is especially important because…

I’d like to give you some background information about…

 主張1まとめ So, we can see that…
 主張2の説明 Secondly, I’d like to turn to…
 サポート An important statistic in this area is…

It means that…

 主張2まとめ Thus, it’s evident that…
 最後の主張の説明 Finally, we need to look at…
 サポート This situation exists because…

It’s worth noting that…

 最後の主張まとめ On the whole, the result is…

 

 

「本文全文例」

The first point I would like to explain is the harsh weather conditions of the Antarctica.

(最初に説明したいことは、南極の天候のコンディションについてです)

 

I’d like to give you some background information about the climate there.

(南極の気候についての背景知識をいくつか話します)

 

The average annual temperature is -49.5 ℃ and the highest temperature ever recorded is only 17.5℃ in 2015.

(年間平均気温は-49.5 ℃で、これまでで記録された最高気温は2015年の17.5℃です)

 

Also, Blizzards are said to happen frequently due to the high-density air from a higher elevation down a slope. This is called “fall wind”.

(南極は吹雪が頻繁に発生すると言われています。高密度の大気が高台から斜面を下って吹き荒れるのが原因です。これは気象用語で”おろし”と言われてます)

 

These conditions are dangerous and disruptive for outdoor activities.

(こんな条件下なので、南極は危険で外で活動するには障害が多すぎるのです)

 

So, VoIP network system is one of the best choice for the environment.

(なので、VoIPネットワークが南極の環境では最適の選択であるのです)

 

Most VoIP gateway is designed to operate in extreme temperatures.

(ほとんどのVoIPのハードはこのような厳しい環境でも動作するよう設計されてます)

 

For example, the one made by the KNTECH can be used in the extreme temperatures (-50℃ to +70℃).

(例えば、KNTECH製のVoIPは50℃〜70℃の温度下でも使用できます)

 

Besides, it can even withstand the shock and vibration caused by the windiest environment on the earth.

(さらに、南極の強風下で発生するような衝撃や振動にも耐えることができるのです)

 

So far, we’ve covered the advantage of VoIP systems for the environment of the south pole.

(これまでは、南極の環境下に適したVoIPの利点についてカバーしました)

 

 

Secondly, I’d like to turn to the difficulty of the management of the telecommunication systems in the southern ocean.

(2つ目に、南極における通信システムの管理の難しさへ話を変えます)

 

Installing and maintaining fibre cables to even a single base there is hard.

(南極の基地1つにとってもファイバーケーブルの取り付けや維持は困難です)

 

For example, they can not be run across the Antarctic continent as the thick snow bury the cables, making them unmaintainable and the movement of glaciers will cause them to break.

(例えば、これらのケーブルは南極大陸に渡って通すことができません。なぜなら分厚い雪がケーブルを覆ってしまい、維持不可能にしてしまいます。さらに氷河の移動によってケーブルが切断されます)

 

I argue that VoIP can address these issues as well.

(VoIPならこの問題に対処できると主張します)

 

VoIP is absolutely reasonable choice for the case. This is because VoIP requires less cables.

(VoIPはこのケースにおいて理にかなった選択です。ケーブルの使用が少ないからです)

 

Let’s summarize briefly what we’ve covered in this part. VoIP is a reasonable choice for the snowy place as it requires less cables.

(このパートで知ったことを要約します。VoIPはケーブルの使用が少ないので雪が多い場所に最適です)

 

I’d like to move on to the last part of the presentation…

(プレゼンの最後のパートに進みます)

 

 

Finally, we need to look at the cost efficiency of the gadget.

(最後に、この装置の費用効果を見ていきましょう)

 

If the Antarctic users choose satellite communication, they must connect through a satellite’s broad coverage beams.

(南極の通信ユーザーが衛生通信を使う場合、衛星の広範囲なビーム通信に接続しないといけません)

 

These beam pattens have lower gain as a consequence of the broad area coverage.

(このビームは南極の広範囲なエリアへ広がるので、結果として出力は低下します。)

 

It also causes users to install large panels at their Antarctic bases, which costs a lot in the remote and harsh environment.

(これによって使用者が南極の基地に巨大なパネルを付けざるを得なくなり、南極のようなへんぴな厳しい環境での設置はコストがかかることを意味します)

 

But, VoIP gadgets utilize current computer networks and avoid the infrastructure costs related to the maintenance of a communication hardware.

(しかし、VoIP装置は既存のコンピュータネットワークを利用するだけです。ハードウェア維持に関わるインフラ構築コストを避けることができます。)

 

So, it’s evident that VoIP can also solve this issue without problems.

(なので、VoIPが大きな問題もなくコスト面の問題も解決することは明らかなのです)

 

 

構成4. 結論 (Conclusion)

 

プレゼンの最後は結論です。

あなたのメッセージを再度強く伝えるのに適したパートです。

 

本文のメインの主張を再度明確にしましょう。

 

続く質疑応答で聞き手が質問しやすくなるためにも

あなたの考察

同テーマの将来の予測

 

なども伝えてあげるとグッドです。

 

『結論全文例』

 

In this presentation, I explored the importance of the new technology for the Antarctica.

(今回のプレゼンでは、南極における新しい通信技術の重要性について探究しました)

 

I hope to have been able to show that the effect of VoIP system to solve the difficulty of the telecommunication due to the unique environment of the south pole.

(南極の独特な環境下で発生する通信の難しさを解消するVoIPの効果をみなさんに伝えることができたと思います)

 

This presentation aims at highlighting the need for further research in the more efficient management of communication hardware in the severe weather.

(このプレゼンは、厳しい環境下の通信装置をもっと効率よく運用する将来の研究を強調する意図がありました)

 

I would now like to give you the opportunity to ask questions.

(質問をする機会を与えたいと思います)

 

That’s all I have time for. Thank you so much for listening.

(今日の私の”プレゼン用に”与えられた時間はこれで終わりです。ご聴講ありがとうございました)

 

 

 

~まとめ~

 

本日の記事では、留学先のプレゼンが楽しくなる

海外の教育機関で通用するプレゼンの構成方法や表現方法に特化した記事でした。

 

🙆‍♂️構成を考える前に “聞き手の経歴・タイムリミット・伝える知識の選定/狙い” を意識する

 

🙆構成は ”導入→本文→結論” を守る

 

🙆‍♂️各構成の鉄板表現を押さえる

 

を原則として守ってプレゼンをしてみてください

 

これであなたも海外でプレゼンがこなせるようになり

輝かしいグローバルキャリアが現実的になって来ますよ!!

 

 

 

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